2009/09/09

忌野清志郎の「瀕死の双六問屋」

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これ、前から読みたかったんですよねぇ・・・

まだ読んではいないんですけど、パラッとめくった感じでは、かなり興味をそそる内容です^^



ただ問題は、DVDからMPEG4に変換した映画が6本ほど有りまして、先にそっちをみたいんですよねぇ・・・昼休みが十分にとれれば読む時間が出来ると思うんですけど・・・。



あ~木陰にハンモックをつるして、読書でもしたいもんです^^;←現実には無理だ!!o(`ω´#)o



商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
日本の「キング・オブ・ロック」清志郎の衝撃の問題作がついに文庫化された。理想郷らしき「双六問屋」に住む男が縦横無尽に音楽への愛、社会への怒りを語り尽くす。憲法、君が代、自殺問題からレコード発禁事件まで、エピソードは多岐にわたり、七年前に発売された本とはとても思えないその文章は最高にクールでホット!それは、まるで、彼のロックを聴くようだ。また、各話の後ろに付いているオーティスやジミヘン、清志郎自身の作品について語り下ろしたレコード評も読みどころのひとつである。








「瀕死の双六問屋」を読んだ後、次に買うのはこれだ!(バッグに入れることを考えると文庫本になりますね)





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