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2011/09/09

GarageBand '11 マスターブック

そしてこれ。

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ほとんど、Mac初心者になってしまった私は、このネット全盛期においても、やっぱり本を買ってしまうのであります!(・∀・)

再びMacに戻ってきたのは、これとmicroKEYを使うっていう理由で半分くらいを占めているんで、いよいよこれからって感じです。

huluでドラマを観てる場合じゃないか。(;^ω^)

Amazon.co.jp: GarageBand '11マスターブック: 木村公彦: 本


GarageBand'11では、Logicから受け継いだ「FlexTime」機能をはじめ、多岐にわたるテクニックを網羅しています。オーディオインターフェイスやMIDIキーボードの設定・接続方法、Podcast制作方法も詳細に解説。初心者はもちろん、GarageBandで本格的な曲作りを行いたい中級者にも最適な1冊です。


via www.amazon.co.jp








2011/03/11

月間少年チャンピオンに連載してた「5ヤーダー(ファイブヤーダー)」が読みたい!

小学生の頃読んでた、月間少年チャンピオンに連載してた「5ヤーダー(ファイブヤーダー)」を、もう一度読みたいんですけど、オークションでも全巻は揃わないみたい。

この5ヤーダーは、アメリカンフットボール(アメフトではなくアメラグと呼ばれてた)のマンガなんですが、これでアメフトのルールを覚えたくらい、ルールの解説も結構詳しかったです。
BS放送が始まって、アメフトの試合を観ることが多くなったときは、おかげさまでかなり楽しむことが出来ました。
5ヤーダーも含め、この時代のマンガから学んだことがたくさんありました。雑学のほとんどは、マンガから得た情報だったと思います。
懐かしさだけじゃなく、もう一度読むに値するマンガはたくさんありますよね。

例えば「ラグタイムブルース」なんて、当時ギターを弾いてた関係で、のめり込んだマンガの一つ。
幸い、電子書籍で出てるようなので、買ってみようと思いますが、ぜひ「5ヤーダー」も電子書籍化して欲しいと思ってます。

ラグタイムブルース:少年マンガ:石渡治 - 電子書籍・コミックはeBookJapan



2011/02/27

「缶つま」うまカンタン!缶詰で作る酒のおつまみ

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「缶つま」レシピ本。昼休みに駅前の本屋さんで買ってきました。


先日行ったときは、文庫本のところを探してて見つからなかったので、料理コーナーを見てみたら有りました。
文庫本サイズじゃなくて新書サイズでした。


このレシピそのままじゃなくても、いろいろとヒントが有りそうです。


缶詰料理は、基本的に少量になるので、一人分の料理っていうか、「おつまみ」って言葉がぴったり。
鍋とはフライパンとかの道具も、小さめで雰囲気のあるものを使いたいですねぇ。
ユニフレームのチビパンやコロダッチなんかがいい感じなんですけど、それに合わせて鍋敷きやコースター類も凝ってみたくなりました。


そして、究極は缶をそのまま熱して食す。となるわけですが、自宅のコンロはIHなので、缶詰の缶をそのままって訳にはいきません。その場合、オーブントースターを使うのが、一番手軽かなって思っています。
となると、余計に、雰囲気のある鍋敷きかその類のものが欲しくなってきますねぇ。


ま、とりあえずは、このレシピ本を読んで、イメージを膨らませとこうと思います。


 



2010/05/08

キャプテン 近藤編

 
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CLIEで読んでたPalm版が、iPhone iPod touchでも読めればいいんですけどね。

ちなみにPalm版では、谷口編~丸井編~イガラシ編まで買いました。
でもいずれ、iPhone用に買い直すような(゚∀゚)ヨカーン

でもホント。キャプテン・プレイボールは、自分の中ではバイブルですね。

あ~、実写版が公開されてるときに売ってた、隅谷二中のユニフォームを買っとけばよかった^^;



2010/04/24

2001年4月号のBE-PALより

 
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「ふらっかーずPaPa九里徳泰モデル」ですが、冒険家・九里徳泰さんがオーストラリアを横断したときの「ふらっかーず」改造仕様を基に作ったモデルです。

自分も、2001年に息子が生まれたんですけど、九里モデルとまではいかないでも、スポーティな「ふらっかーずPaPa」が欲しかったんですよねぇ。

でも、メインは奥さんが乗るので、我が家は「ふらっかーずComo」になりました。残念。

それともう1つは、
「ムロイ式」ブランド第1弾としまして、スノーピークウェイでもお馴染みのイタリアンシェフ室井克義さんが考案した、ホットサンドクッカー「トラメジーノ」が載ってました。



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グリップ部分は、既に竹の集成材が使われてたようですが、これにはスノーピークのロゴは付いてませんね。




ちなみに写真はiPhoneのカメラで撮ったんですが、明かりが暗いせいか、よく見えなかったらすみません。(あまり鮮明でもマズイかと・・・^^;)



2009/11/05

たべる、つくる、はしる : 『コロダッチでつくるおやつと小さなおつまみ』もうすぐ発売

リンク: たべる、つくる、はしる : 『コロダッチでつくるおやつと小さなおつまみ』もうすぐ発売.



わたしが編集した料理書『コロダッチでつくるおやつと小さなおつまみ』が
東京地図出版から、10月下旬に全国の書店でいよいよ発売されます。

▲約18cm四方のかわいらしい本です。1500円+税



コロダッチは小型のダッチオーブン。

表紙の製品はコロダッチポットといい、りんご1個が入るサイズです。

それ以外に、さつまいもが1本入るコロダッチカプセルと、

薄い円盤形のコロダッチサンドという

3つのコロダッチを用いた約60品のおやつとおつまみを紹介しました。

すべて家庭のガスコンロでつくれるレシピです。



著者は渋谷・並木橋のダッチオーブン料理店

「miniyon(ミニヨン)」のシェフ、今吉理恵さん。



ついに!というか、なんというか。

コロダッチを使ったレシピ本が、出版されているようですね。

これは、今すぐ書店へGO!でしょうか。近所の本屋さんに置いてあればいいんですけど・・・。



それよりも興味をひいたのは、このレシピ本の著者「今吉理恵」さんのお店、渋谷の「ミニヨン」さんでは、コロダッチを使った料理が頂けるようですね。



リンク: たべる、つくる、はしる : 野菜がおいしい、ダッチオーブン料理の渋谷「ミニヨン」.



昨晩、仕事仲間と渋谷・並木橋近くフレンチバー「ミニヨン」へ行ってきた。
鉄鍋のダッチオーブン料理が楽しめるカジュアルな店。





リンク先の写真を見ていると、コロダッチが欲しくなっちゃいます。

先日の雪峰祭で、10%オフになっていたコロダッチサンドを一つだけ持ってるんですが、コロダッチポッドやカプセルも欲しくなっちゃいますねぇ・・・。

ただ、底が真っ平らじゃないんで、自宅のIHでは使えないっぽいんですよねぇ。たぶんセンサーが感知しないんじゃないでしょうか。

やはり、コロダッチはベランダで使うしかないのかな?



2009/09/09

忌野清志郎の「瀕死の双六問屋」

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これ、前から読みたかったんですよねぇ・・・

まだ読んではいないんですけど、パラッとめくった感じでは、かなり興味をそそる内容です^^



ただ問題は、DVDからMPEG4に変換した映画が6本ほど有りまして、先にそっちをみたいんですよねぇ・・・昼休みが十分にとれれば読む時間が出来ると思うんですけど・・・。



あ~木陰にハンモックをつるして、読書でもしたいもんです^^;←現実には無理だ!!o(`ω´#)o



商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
日本の「キング・オブ・ロック」清志郎の衝撃の問題作がついに文庫化された。理想郷らしき「双六問屋」に住む男が縦横無尽に音楽への愛、社会への怒りを語り尽くす。憲法、君が代、自殺問題からレコード発禁事件まで、エピソードは多岐にわたり、七年前に発売された本とはとても思えないその文章は最高にクールでホット!それは、まるで、彼のロックを聴くようだ。また、各話の後ろに付いているオーティスやジミヘン、清志郎自身の作品について語り下ろしたレコード評も読みどころのひとつである。








「瀕死の双六問屋」を読んだ後、次に買うのはこれだ!(バッグに入れることを考えると文庫本になりますね)





シェルパ斉藤の「犬と旅に出よう」

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自分は、犬は飼ってないんですが、BE-PALでなじみが有るせいか、シェルパ斉藤(スタパ斉藤では無い!)さんの旅日記?が好きなので買いました。







2009/08/09

第2章 西国三十三ヶ所巡礼紀行 読破

って、大げさに書くことでは無いんですが、寝る前にちょこっとだけ読書^^;



単純な紀行文なんで、時間があれば、一気に一冊読んじゃうところですが、なかなか時間がねぇ・・・。

来週には実家へ帰るので、6月に撮った「運動会」のビデオを、今頃になってDVDに焼いてます^^;



2009/08/07

シェルパ斉藤の行きあたりばっ旅 (小学館文庫)

BE-PALに連載してた、「シェルパ斉藤の行きあたりばっ旅」ですが、いっこうに電子書籍になる気配がないので、文庫本を買おうかと思います。

で、近所の本屋さん4件ほど廻ってみましたが、どこにも売ってませんでした。

で、知り合いの本屋さんに注文しようと思いましたが、アマゾンの方が早いと思いまして、とりあえず、リンクを拾ってみました^^。













第一章 東北気まぐれ放浪紀行

ってことで、昨日買ってきた「シェルパ斉藤のリッター60kmで行く日本全国スーパーカブの旅」の第一章。とりあえず読破!

ま、そんなに厚い本じゃないんですけど、寝る前に1日1章って感じで読んでいこうかな?って思ってます。(といっても4章しかないし・・・^^;)



それにしても、自分で勝手に文庫本をイメージしちゃってて、本屋さんで受け取ったときは、「でかっ!」って思っちゃいました。

普段から本を買ってないのがバレバレですね^^;



スーパーカブ乗ってるんですか?

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「シェルパ斉藤のリッター60kmで行く日本全国スーパーカブの旅」

この本は、知り合いの本屋さんで買ったんですが、その人もバイクが好きなんで「スーパーカブ乗ってるんですか?」って聞かれちゃいました。

「いや、将来的に・・・」なんて言ってみましたが、どうなることやらなんで、旅の気分だけでも味わおうと思っています^^。





ちなみに、最初の部分をちょっとだけ読みましたが、スノーピークのランドブリーズソロのラージフライを使ってましたね。



来週には実家に帰省するよてーですが、10年前、母が病気するまでは、父と母用で1台ずつスーパーカブが有りましたからねぇ。

昔は帰省するたんびに、ちょくちょく乗ってたのを思い出しました。



うーん、新車で20万は無理としても、中古の最安値で4万くらいか・・・。



2009/07/26

シェルパ斉藤のリッター60kmで行く日本全国スーパーカブの旅





いつもBE-PALで連載を読んでますけど、スーパーカブのような50ccのバイクで、のんびり旅してみたいですねぇ。

なんて言ってみましたが、自分は車の免許しかないので、50ccしか乗れないつーの!

ただ、息子が免許を取ったら、二人でツーリングにでも行ってみたいっていうのはありますね。

そのときにあるかどうかなんですが、スーパーカブの新聞配達ヴァージョンのプレスカブって荷台が大きいやつを乗ってみたいです^^



ってことで、これは絶対買わなくちゃsweat01←絵文字初使用!!



ちなみに発売日は、7月の27日みたいです^^